ニュース一覧(45ページ目)
未読: エレコム、やわらかケーブルとL字コネクタを採用したUSB Type-Cケーブル2種を発売 USB PD 240Wと60Wに対応(新しいタブで開きます)
エレコムがUSB PD 240Wおよび60W対応のUSB Type-Cケーブル2種を発売。やわらかケーブルとL字コネクタで配線整理を容易にする。
- •USB PD 240W対応の「USB4-CLLEY10NBK」と60W対応の「USB4-CLLY10NBK」の2製品が9月下旬に発売される
- •やわらかケーブルとL字コネクタを採用することで、機器周辺の配線をスッキリと整理できる設計となっている
- •市場想定価格はそれぞれ5980円と4980円で、高性能な給電と利便性を兼ね備えた製品である
未読: 9800X3D+RTX 5080のゲーミングPC、GIGABYTEが量販店で発売(新しいタブで開きます)
GIGABYTEがRyzen 7 9800X3DとRTX 5080を搭載したハイエンドゲーミングPCを量販店で発売し、実売価格は約67万円で見込まれている。
- •最新のCPUとGPUを組み合わせた高性能なデスクトップPCが家電量販店で購入可能になる
- •モデル名は「AORUS PRIME 5 AP551」で、9月12日より発売が開始される
- •価格はオープンプライスだが、市場の動向から実売価格は67万円前後と予測されている
未読: フィジカルAI向け「データ収集工場」に"潜入" 実機写真で学習データ生成の流れを解説(新しいタブで開きます)
千葉県で稼働を開始したロボット向けデータ収集工場「J-HRTI 関東データファクトリー」の内部を解説。実機写真を基に、民間5社コンソーシアムがどのように学習データを生成・共有しているかを詳述している。
- •業種異なる民間5社で構成されるコンソーシアム「J-HRTI」が運営するデータファクトリーが稼働開始した
- •実機写真を基に、フィジカルAIやロボットの学習データがどのように収集されるかを解説している
- •収集されたデータは参画企業間で共同で利用され、ロボット開発の基盤整備が進められている
未読: Astra人気でOpenAIが悲鳴!月3万円のChatGPT Pro新規受付を一時停止(新しいタブで開きます)
OpenAIは新モデル「Astra」の需要急増によるシステム負荷増大を理由に、月額200ドルのChatGPT Pro新規申込を一時停止し、インフラへの影響に対応している
- •ChatGPT Proの新規サブスクリプション受付が9月11日に一時的に停止された
- •停止の主な要因は新モデルAstraの利用者増加によるシステムへの過大な負担である
- •月3万円相当の最上位プランにおいて、キャパシティ確保のための措置が取られている
未読: GIGABYTE、RTX 50搭載の16型ゲーミングノート「GAMING A16」(新しいタブで開きます)
GIGABYTEがGeForce RTX 50シリーズGPUを搭載した16型ゲーミングノートPC「GAMING A16」の2機種を9月より順次発売し、実売予想価格は36万円から40万円前後を見込む
- •RTX 5060搭載モデルは9月12日発売で実売予想価格36万円前後としている
- •RTX 5070搭載モデルは9月後半発売予定で実売予想価格40万円前後としている
- •両機種ともに家電量販店向けモデルであり、オープンプライスでの販売となる
未読: VAIO、マルチフリップ機構を採用した法人向けPC「VAIO T work」を発表(新しいタブで開きます)
VAIOが法人向けPC「VAIO T work」を発表し、マルチフリップ機構による多様な作業姿勢への対応を特徴としている
- •VAIO Nextシリーズの第1弾として法人向けPC「VAIO T work」が発表された
- •マルチフリップ機構を採用し、ノートPCやタブレット、プレゼンテーションモードなど複数の形態へ変形可能
- •個人向けPC「VAIO T」と同時に発売され、働き方の柔軟性向上を支援するハードウェアとして位置づけられている
未読: 10Gbps対応のWi-Fi 7高機能モデル「Archer BE19000」が5万1840円など、TP-LinkのWi-FiルーターがAmazonでセール中!(新しいタブで開きます)
TP-LinkのWi-Fi 7対応ルーター「Archer BE19000」がAmazonでセール価格で販売されており、10Gbps対応などの高機能モデルが注目されている
- •TP-LinkのWi-Fi 7対応ルーター「Archer BE19000」がAmazonでセール中である
- •価格は5万1840円など設定され、10Gbps対応という高機能モデルが提供されている
- •最新のWi-Fi規格に対応したネットワーク機器が手頃な価格で入手可能となっている
Cato SASE Platformはネットワークとセキュリティを統合し、限られたリソースで対策強化とコスト削減を両立するソリューションを提供する。
- •サイバー攻撃の高度化に対応するため、セキュリティ対策の強化とコスト・管理負荷の軽減を同時に実現する
- •ネットワーク機能とセキュリティ機能を1つのプラットフォームに統合することで、運用の効率化を図っている
- •IT予算や人員が限られている企業にとって、リソース最適化を可能にするソリューションとして紹介されている
未読: Web会議もこれ1台。Ryzen搭載の23.8型一体型PC「Aspire C 24」(新しいタブで開きます)
日本エイサーがWeb会議機能を強化した23.8型一体型PC「Aspire C 24」を発売。ポップアップ式カメラを搭載し、ビジネス利用を想定した製品である。
- •日本エイサーがRyzen搭載の23.8型液晶一体型デスクトップPC「Aspire C 24」を16万8,000円から発売
- •プライバシー保護と利便性を兼ね備えたポップアップ式Webカメラを採用している
- •リモートワークやWeb会議を効率的に行うためのハードウェア環境の整備を支援する製品である
未読: IIJとNTTドコモビジネス、異なるデータスペース間で信頼性を確保した相互接続実証を実施(新しいタブで開きます)
IIJとNTTドコモビジネスが、異なるデータスペース間でデータを安全に流通させるための相互接続実証を完了。信頼性確保の基盤技術を示した。
- •異なる事業者が提供するデータスペース間でのデータ連携を可能にする技術を実証した
- •データ流通における信頼性とセキュリティを確保する仕組みを構築したことが確認された
- •企業間でのデータ活用拡大に向けたインフラ整備の具体的な一歩となった