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中部電力に不正アクセス 連絡先情報7万1700件が漏えいか 取引先や自治体の連絡先も漏えいの恐れ
AI要約
中部電力がシステム不正アクセスにより、約7万1700件の連絡先情報が漏洩した可能性を発表した。電力供給への影響はないとしている。
重要ポイント
- •役職員や取引先、自治体などの連絡先情報約7万1700件が漏洩対象となった
- •電力供給システムへの影響はなく、業務継続には支障がないとしている
- •インフラ事業者におけるサイバーセキュリティ侵害の具体例として注目されている