ITmedia
元記事公開:
小田急、「充レン」撤去→「CHARGESPOT」に回帰 全70駅に拡大へ
AI要約
小田急がEV充電ステーション「充レン」を撤去し「CHARGESPOT」へ回帰すると発表し、対象駅を5駅から全70駅へ大幅に拡大する計画を明らかにした。
重要ポイント
- •小田急は既存の充電サービス「充レン」を終了し、旧来の「CHARGESPOT」ブランドへ統合する方針を示した
- •サービス対象駅数を従来の5駅から全70駅へ拡大し、沿線全体のEVインフラ整備を加速させる
- •この変更により、利用者にとっての駅での充電アクセスが容易になり、EV普及への後押しが期待されている