シャープがAIサーバー事業に参入、2030年度までに売上高2500億円を目指す 鴻海グループの調達・製造力を活用
AI summary
Editorial policyシャープがAIサーバー事業に参入し、鴻海グループの調達・製造力を活用して2030年度までに売上高2500億円を目指す
Key points
- •シャープは15日にAIサーバー事業の参入を正式発表し、同日より受注活動を開始した。
- •同社は鴻海グループの調達・製造力を活用し、AIサーバー事業の競争力強化を図る方針である。
- •2030年度までにAIサーバー事業で売上高2500億円を達成する目標を掲げている。