ASCII.jp

ASCII.jp

テクノロジー・IT・PC関連の総合情報サイト。最新のテック動向、ハードウェア、ソフトウェアのレビューなどを配信。

他の公式媒体

新着記事・要約(194件)

19 / 20 ページ
ASCII.jp2026/8/6
AI要約

ドイツのセキュリティ企業2F-ITが、専門知識を個人のスキルではなく組織の運営基盤として位置づけることで、顧客の課題解決を安定化させている事例を紹介。

  • •2F-ITはフォーティネットのパートナー企業として、セキュリティコンサルティングを提供している。
  • •技術的専門知識を個人の成果物ではなく、会社の運営に不可欠な資産として扱う方針を掲げている。
  • •この組織的なアプローチにより、セキュリティ課題に対する安定した解決策の提供を実現している。
#セキュリティ・悪用#AI企業・資金調達
ASCII.jp2026/8/5
AI要約

SaaS選抜シリーズの最終回として、SansanとChatworkなどの定番ツールをTier付け評価の観点から解説し、ビジネス現場での実用性を分析する

  • •SaaS100選シリーズの5本目としてSansanとChatworkを取り上げる
  • •情シスからの評価を基にしたTier付けに基づきツールの位置づけを解説
  • •ビジネスで定着している定番SaaSの実態と使い勝手を紹介
#ビジネス活用事例#生成AI活用・ツール
ASCII.jp2026/8/5
AI要約

情シス向けアンケート結果を基にSaaSをTier付けし、その中から定番となる20本を選抜。今回は5本の特集シリーズとして、実際に使えるツールをリストアップする

  • •情シスの意見を反映させたSaaSのTier付けランキングを作成
  • •多数あるSaaSの中から本当に使える定番20本を編集部が選抜
  • •1記事4本ずつ、計5回に分けて厳選されたSaaSを紹介するシリーズ企画
#ビジネス活用事例#生成AI活用・ツール
ASCII.jp2026/8/5
AI要約

SharePointリストで管理している社内申請データのうち、「申請中」ステータスのものを定期的に抽出し、管理者宛てにメールで通知するPower Automateフローの構築手順を解説している。

  • •トリガーとしてスケジュールまたはアイテム変更イベントを設定する
  • •フィルタリング機能で特定のステータスを持つデータのみを対象とする
  • •管理者の手動確認作業を削減し、業務の可視化を促進する
#ビジネス活用事例#生成AI活用・ツール
ASCII.jp2026/8/4
AI要約

Synology Japanがビデオ監視ソリューションを強化し、クラウド型サービス「Surveillance365」とハイエンドモデル「DVA7400」を発表した。前者は多拠点展開を容易にする一方、後者は大規模なAI監視機能とデータ主権の両立を目指すことで、多様な監視ニーズに対応する。

  • •クラウド型ビデオ監視サービス「Surveillance365」により、複数の拠点へ迅速に監視環境を展開できるようになった
  • •ハイエンドモデル「DVA7400」は、大規模なAI処理能力とデータ主権の維持を両立させた設計となっている
  • •Synologyはスマートビデオ監視の多様なニーズに対し、クラウドとオンプレミス両方のソリューションで対応を拡充した
#半導体・インフラ#生成AI活用・ツール#セキュリティ・悪用
ASCII.jp2026/8/4
AI要約

北米市場で前年比240%という急成長を遂げるIT管理プラットフォーム「NinjaOne」について解説する。日本での総販売代理店であるマクニカへのインタビューを通じて、同サービスが持つ特徴や、なぜ多くのIT担当者に認知されていないのかという背景が明らかにされた。

  • •NinjaOneは北米で驚異的な成長率を示しているものの、日本国内での認知度はまだ低い状態にある
  • •総販売代理店であるマクニカとの対話により、同サービスがITインフラの一元管理にどう貢献するかが説明された
  • •IT業界従事者でも名前を聞いたことがない人が多く、その理由やサービスの実態に迫る内容となっている
#ビジネス活用事例#主要プレイヤー動向#生成AI活用・ツール
ASCII.jp2026/8/4
AI要約

Google Cloud Next Tokyo 26で、SOMPOやNTTデータなどがGemini Enterpriseを大規模導入し、AIエージェント活用企業へ進化する動きを報じる。

  • •主要企業によるGemini Enterpriseの導入事例が相次ぎ、エージェント活用の波が広がっている
  • •Google Cloud Japan代表によるビジョン提示を皮切りに、具体的な活用事例が紹介された
  • •日本市場における生成AIの企業内定着と、業務変革に向けた具体的なロードマップが示された
#ビジネス活用事例#主要プレイヤー動向#LLM/モデル動向
ASCII.jp2026/8/3
AI要約

Infobloxが提唱するプロテクティブDNSは、脅威インテリジェンスと連携して危険なサイトへのアクセスを遮断する。福岡大学の運用実績や新規サービスEASMの紹介を通じて、DNSを単なるインフラからセキュリティ基盤へ転換する重要性が解説された。

  • •DNSと脅威インテリジェンスを組み合わせることで、マルウェアやフィッシングサイトへのアクセスを未然に防ぐ仕組みが紹介された
  • •福岡大学では同ソリューションを導入し、運用上の課題なくセキュリティ強化を実現した事例が示された
  • •外部攻撃対象管理(EASM)という新サービスも発表され、組織の外部から見える攻撃対象の可視化が可能になる
#セキュリティ・悪用#半導体・インフラ
ASCII.jp2026/7/31
AI要約

北海道石狩市でさくらインターネットやNTT東日本などが参画する「石狩データセンターコンソーシアム」が設立され、DC集積地の形成を目指す。

  • •北海道石狩市において、複数のデータセンター事業者やインフラ企業が連携するコンソーシアムが設立された
  • •さくらインターネットやNTT東日本といった主要企業が参画し、地域のデータセンター集積化を推進する
  • •関東・関西に次ぐ新たなデータセンターハブとして、石狩市のインフラ環境整備を強化する狙いがある
#半導体・インフラ#主要プレイヤー動向
ASCII.jp2026/7/23
AI要約

Boxが企業コンテンツを扱うAIエージェントの制御を可能にする新セキュリティ機能を発表し、自社エージェントだけでなく外部の主要LLMエージェントに対してもガバナンスを適用できる。

  • •BoxはコンテンツレイヤーにおいてAIエージェントの動作を監視・制御する新機能を公開した
  • •ClaudeやChatGPTなどのサードパーティ製エージェントも含め、幅広いAIツールに対応可能である
  • •企業データの漏洩防止や不正アクセス対策として、AI活用時のセキュリティ基準を強化する狙いがある
#セキュリティ・悪用#AIエージェント#生成AI活用・ツール
ASCII.jpの最新ニュース・AI要約 (19ページ目) | DevPick