SKTがDASUNG製の13.3型カラーおよびモノクロ電子ペーパーモバイルモニターを発売し、実売価格は14~16万円台となっている。
- •発売されたのはDASUNG製の13.3型モバイルモニターで、カラーモデルとモノクロモデルの2種類がある
- •解像度は3,200×2,400ドット、リフレッシュレートは37Hzに対応している
- •価格はオープンプライスだが、実売価格はカラーモデルが約16万2,800円、モノクロが約14万8,500円である
Impress Watch運営のPC・ハードウェア専門ニュース。CPU、GPU、PC本体、周辺機器、最新アーキテクチャの情報を配信。
SKTがDASUNG製の13.3型カラーおよびモノクロ電子ペーパーモバイルモニターを発売し、実売価格は14~16万円台となっている。
OpenAIが13~17歳向けに学習支援と安全保護機能を備えた「ChatGPT for Teens」を発表し、未成年ユーザーに自動適用する。
AnthropicがClaude Codeの週次利用制限を50%増量するキャンペーンを8月31日まで延長すると発表した。各有料プランで適用される。
GoogleがGemini生成コンテンツに付与される目に見える透かし表示を、ユーザーの選択でオフにできる機能を追加した。法的義務がある国を除き順次展開される。
AnthropicがClaude CodeにUIデザイン提案機能「/design」を追加し、コード生成だけでなく視覚的な設計調整も可能にした
筆者がAIコーディングアシスタント「Claude Code」を2か月にわたって活用した体験記。AIがコード生成やデバッグを自律的に行うことで、開発作業の効率化と開発者の役割変化を記録している。
デルがIntel Core 3およびAMD Ryzen 200シリーズを搭載した薄型軽量ノートPC「Dell 14」「Dell 15」を発売。従来モデルより小型化され、エントリー層向けの高性能モバイルPCとして市場投入された
多摩電子工業が準固体リチウムイオン電池採用のモバイルバッテリー3機種を発売。最大67W出力に対応し、価格は7,980円から設定されている。
エレコムが磁気吸着機能を備えたUSB 3.2 Type-Cハブを発売し、据え置き環境での接続利便性を向上させた
GEEKOMが公式Webサイトから配布していた古いドライバにマルウェアが混入していたとして謝罪し、削除対応を行った