Lenovo confirms Legion Go issues after gamers report bricked devices
Lenovoはゲーム用PC「Legion Go」のソフトウェア更新後にデバイスが使用不能になる事例が報告されたことを確認し、修理費用の負担を巡ってユーザーからの批判が高まっている
Key points
- •Lenovoは手持ち型ゲームPC「Legion Go」のソフトウェア更新後にデバイスがブレンされた(使用不能になった)との報告を受け、問題を確認した
- •修理費用が約300ドルにも及ぶ事例があり、モジュラーPCメーカーのFrameworkが無料修理を主張する中、Lenovoの対応が問われている
- •大規模なソフトウェア更新によるハードウェアの破損リスクと、メーカーの責任範囲を巡る議論が起きている