1Password wades into a right-wing mess after funding a Linux project
AI summary
Editorial policyパスワード管理サービス「1Password」が、人種差別的なブログ投稿で知られる開発者が創設したLinuxディストリビューションに30万ドルを寄付したことが判明し、顧客から強い反発と批判を受けている
Key points
- •1PasswordがOmacomというLinuxディストリビューションに30万ドルの支援を行った
- •同プロジェクトの創設者は欧州の少数民族追放を呼びかけるなど人種差別的な発言を繰り返している
- •この資金提供が判明した直後、顧客から激しいバッシングと批判が殺到している